情報バラエティ「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」2021年

情報バラエティ「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」2021年

「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」は、生きものの最も特徴的な決定的瞬間を映し出す番組です。

お試しの無料会員登録を使って、格安で見れるスゴ技をご紹介します。

「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」ってどんな番組

NHKの「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」公式サイトでは、以下のとおり紹介しています。

大自然には「伝説」と呼んでいいような驚きの物語がたくさん眠っています。それは未来へと語り継いでいきたいナチュラルヒストリー。
これまで番組では数多くの「伝説」を発掘してきました。例えば・・・

大接近!シーラカンス
幻のアルマジロを探せ!
壮絶1200頭!カバ大集合
目撃!タカ 対 スズメバチ
ドキュメント!謎の魚 大乱舞(イレズミフエダイ)
魚を釣る魚 カエルアンコウ

などなど、番組でとりあげるのは、日本国内の身近な自然から、世界各地の未知の自然まで実に様々。テレビ初のスクープ映像もお届けしてきました。

この番組では、常に世界中の生きものたちの最新情報を収集しながら、未知で驚きの新伝説を発掘。ハイスピードカメラや生物の体に装着するカメラなど、最新の特殊機材を積極的に活用し、これまでに誰も見たことのない生きものたちの世界を、徹底的に迫力と美しさにこだわって映像化しています。

また、東京のタヌキやオオタカなど、身近な生きものに秘められた知られざる物語、さらに地球環境の変化や多様な生命の価値をじっくり考える物語などなど、多彩なストーリーラインを用意しています。

今年も、美しい映像と語りで、知られざる「生きもの新伝説」をつづっていきます。
ご期待下さい!

NHKの「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」公式サイト

「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」の各エピソードあらすじ

以下はNHKの「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」公式サイトで紹介されている概要です。

「お正月 干支(えと)のウシ大特集! 追跡!幻の“野生牛”」

干支のウシ大特集!ライオンより強く、チーターより速い、世界のウシ科動物たち。大繁栄のヒミツは立派な「角」と巨大な「胃」。じつは、ウシは草食動物でありながら“肉食的”だった?さらに、太古の名残をとどめる幻の“野生牛”を追いかけると、研究者も初めて見たという貴重な生態をスクープ!大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」から滝藤賢一さん、門脇麦さんをゲストに迎え、身近なウシの知られざる魅力に迫っていく。

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「さかなクンと大研究!フグ最強伝説」

「伝説のフグ」を目撃!さかなクンとともに巨大フグを追っていくと、フグの仲間の意外な実力が見えてきた。大膨張、猛毒、高速進化。驚きの生き残り戦略を解き明かす。

愛らしい姿で泳ぎまわる海の人気者・フグは、驚きの生き残り術をたくさん持っている。あっという間に数倍に膨らむ「大膨張」は、体のしくみを活かしたフグならではの護身術。「猛毒」は、赤ちゃんを敵から守るための鉄壁のバリア。そして、極めつきの「超高速進化」で、環境の変化に柔軟に適応して、フグの仲間は大繁栄をとげた。色とりどり、姿かたちもさまざまなフグたちの秘密にさかなクンと一緒に迫る。

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「雪をフル活用!北海道 ユキウサギ」

真っ白な毛に覆われた、かわいいユキウサギ。雪原を舞台に、隠れる!走る!そして、消える!?数々の巧妙な護身術で恐ろしい天敵から身を守り、厳しい冬の原野を生き抜く!

ユキウサギは、とっても慎重な性格。キタキツネなどの恐ろしい天敵から身を守るため、巧みな護身術を次々繰り出す。真っ白な毛で雪になりきり、じっと動かず身を隠し。いざとなれば、大きな足で雪上を猛ダッシュ。日本の哺乳類最速の時速80kmで逃げ切る。さらに、雪原で突然消える足跡。ある意外な方法で行方をくらまし、敵をあざむく。厳しい冬をたくましく生き抜くユキウサギ。奇想天外な生き残り戦略に迫る!

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「動物たちが大集合 密着!謎の水たまり」

水たまりが主人公!?動物たちが集まる不思議な場所に密着。森の王者「クマタカ」迫力の狩りも撮影成功!「多摩川トライアングル」に続く、平野伸明カメラマンの定点観測。

群馬の森になぜか動物たちに大人気の「秘湯」があるという。見た目は小さな水たまりだが、森の珍鳥・アオバトが200羽も水を飲みに大集結。テンやシカ、ツキノワグマなどの動物たちも次々と姿を見せる。ここに、動物カメラマンの平野伸明さんが長期密着。森に潜んで撮影を続けると、絶滅危惧種・クマタカの狩りを超接近映像でスクープすることに成功!一体何が生きものを呼び寄せるのか?森の秘湯の謎に迫る。

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「ヘラクレスオオカブト 謎の大集結!」

南米アマゾンの奥地に、世界最大のカブトムシ・ヘラクレスオオカブトが大集結する謎の木があるとの情報を入手。最新の追跡装置を駆使して、知られざる姿を世界初スクープ!

世界最大のカブトムシ・ヘラクレスオオカブト。大きさは、日本のカブトムシの2倍!有名な昆虫だが、野生では出会うことすら難しく生態は謎だらけだという。ところが今回、アマゾンの奥地からとんでもない情報を入手。ヘラクレスオオカブトが大集結する木が目撃されているというのだ。現地に向かったのは、昆虫研究家の牧田習さん。最新の追跡装置を駆使し、世界初のスクープを狙う!人気昆虫の知られざる姿に迫る。

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「史上最強!海の王者モササウルス」

太古の海を舞台に、海の最強王者モササウルスが恐竜を相手に死闘を繰り広げる!最新研究から明らかになった知られざる暮らしぶりと驚きの進化の秘密を高精細CGで描く。

長年、謎に包まれてきた恐竜時代の海。最新研究からは、恐竜とは似て非なる海の巨大は虫類・モササウルスが支配する世界だったことが分かってきた。陸上の王者・ティラノサウルスと肩を並べる、まさに海の最強王者だ。その強さの秘密は「驚くべきアゴの進化」と「巧みな繁殖術」にあった。知られざるモササウルスの生態を、実写合成による超精密CGで再現。恐竜時代の海で繰り広げられていた、壮大なドラマを描く。

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「マジカル・ミステリー・きのこ・ツアー」

キノコの知られざる生態に迫る。煙を出したり、猛烈な悪臭を放ったり、奇想天外なキノコが続々登場。毒キノコが消える謎の事件にも遭遇!森を育むキノコの意外な役割とは?

日本で見られるキノコは数千種!色鮮やかなものや猛毒を持つものだけでなく、煙を吹き出したり、強烈な悪臭を放ったりとその暮らしぶりはビックリの連続だ。北海道の阿寒摩周国立公園を舞台に、奥深いキノコの世界に迫っていくと、毒キノコだけがこつ然と消える謎の事件に遭遇!一体犯人は何者なのか?さらに、キノコが雨を降らし、森を育むという最新研究の驚きの成果も紹介。発見いっぱいのキノコツアーへご案内!

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「クジラを追う!謎の巨大ザメ大追跡」

人食いザメとして恐れられてきた謎の巨大ザメにカメラを付けて大追跡。すると、なぜかクジラを追って深海へ潜っていった!果たして巨大ザメの狙いは?驚きの暮らしに迫る。

陸から遠く離れた外洋にヨゴレという名の巨大なサメが暮らす。その謎に包まれた生態を解き明かそうと、ハワイの沖合でカメラの装着に挑戦!撮影された映像には、なぜかゴンドウクジラを追って深い海へ潜る様子がとらえられていた。クジラの目的は狩り。真っ暗な深海で音波を駆使してイカなどの獲物を捕らえるのだ。では、ヨゴレの目的は何なのか?映像を詳しく分析すると、クジラを追う驚きの理由が明らかになった。

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「震災から10年 奇跡の復活!三陸の生きものたち」

驚きの回復力に、まさかの進化!?10年前の巨大津波によって激変した環境で、困難を乗り越え、必死に命をつないできた三陸の生きものたち。その強くたくましい姿に密着!

東日本大震災で大きな被害を受けた三陸の海は、今、劇的な復活をとげている。それを後押ししたのは、海藻や海草が持つ意外な能力。驚くことに自在に「移動」することで海を豊かにしていたのだ。さらに震災後、岩手県の住宅跡地では、謎の泉が出現。そこに世界でここだけの不思議な魚が住み着き、驚きの「進化」をとげようとしているという。巨大津波から10年。激変した環境で懸命に命をつなぐ生きものたちに迫る!

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「怪獣上陸!オオウナギ」

日本に生息する世界最大級のウナギの仲間、オオウナギ。全長2mに達する巨体で、怪獣さながらに陸へはい上がって獲物を襲う。想像を超えたド迫力の狩りを世界初スクープ!

日本に生息する世界最大級のウナギの仲間、オオウナギ。全長2メートルに達する巨体で、なんと怪獣映画さながらに「陸へとはい上がって獲物を襲う」という。そこで取材班は生息地の奄美群島で徹底調査。すると川の中からためらいなく上陸し、獲物に激しく襲いかかる決定的瞬間を世界で初めて捉えた!獲物との知られざる攻防や、巨体どうしのバトルなど、専門家も驚がくのスクープ映像が満載!魚の常識を破るド迫力の暮らしに迫る。

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「大調査!知ってびっくりメダカの秘密」

絶滅危惧種のメダカを探して全国大調査!すると他の魚が住めない意外な場所で次々発見。イルカのような大ジャンプや氷漬けからの生還などスゴ技も連発!驚きの底力を目撃。

様々な色や形に品種改良され空前の飼育ブームを迎えているメダカ。一方で野生のメダカは数が激減、今や絶滅危惧種に。そこで全国各地を徹底調査したところ、住宅街の真ん中や海水が入り込む池など意外な場所で次々発見。メダカの驚きの能力が明らかに。生き残りのカギは「すみっこ」だった!?さらにメダカの楽園になっている新潟県の棚田では、メダカの大ジャンプを目撃!小さな体に秘められたメダカの底力に迫る。

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「かわいいのに最強!? テントウムシ」

身近なのに知らないことだらけのテントウムシ特集!小さいけれど天敵がほとんどいない理由とは?謎の物体に操られ“ゾンビ”になっちゃう!?驚きのミクロワールドを大冒険。

まん丸くて、かわいい柄のテントウムシ。じつは、“ある性質”を持っているため、鳥やトカゲといった昆虫の天敵に襲われることがほとんどない。今回、そんなテントウムシの驚きの生態を徹底追跡!すると、成虫と全く違う姿の赤ちゃんたちの衝撃的行動に遭遇。さらに、謎の物体に操られ“ゾンビ化”する一部始終のスクープにも成功!私たちの足元で日夜繰り広げられている、知られざるミクロワールドに迫る。

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「巨大生物集う謎の海 シャチ対シロナガスクジラ」

シャチとシロナガスクジラが闘う、地球上で最大の激闘。その衝撃の瞬間を世界初撮影!クジラやサメなど巨大生物が大集結する「謎の海域」を舞台に知られざる対決に迫る。

海の最強ハンター・シャチと世界最大の動物シロナガスクジラ。両者が命がけで闘う衝撃的な瞬間を世界で初めて捉えた!場所はオーストラリア南西部の沖合。最近発見されたばかりの巨大生物が続々と集まる「謎の海域」だ。夏、直径1キロほどの狭いエリアに、深海の覇者・マッコウクジラや海のギャング・ゴンドウクジラが大群で押し寄せる。なぜこの海に集結するのか?その秘密を探りながら、地球上最大の激闘に迫る!

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「巨大生物集う謎の海 ダイオウイカ潜む魔境」

シャチやシロナガスクジラなど巨大生物たちが大集結する「謎の海域」。深海を探ると超巨大なダイオウイカが襲ってきた!世界初のスクープ満載。知られざる海の魔境に迫る。

オーストラリアの沖でシャチやシロナガスクジラなどの巨大生物が大集結する「謎の海域」が発見された。場所は直径1キロほどの狭いエリア。一体なぜ集まるのか?2年がかりの調査は深海まで及んだ。すると調査中、なんと巨大ダイオウイカがカメラを攻撃!驚くべき狩りの瞬間を世界で初めて捉えた。そしてトンデモナイ生きものたちが潜む深海の魔境で大集結の謎を解く鍵を発見!「謎の海域」の全貌がついに明らかに!

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「大進化!最強アノマロカリス」

5億年前のカンブリア紀の王者アノマロカリス。ナマコやエビなど複数の生物を合体させたような異様な姿だが、実はそこにこそ最強の秘密があった。太古の珍生物世界を探検!

5つ目のオパビニア。体が七色に輝くウィアクシア。奇妙な生物が大繁栄した5億年前のカンブリア紀。中でも異彩を放ったのが、アノマロカリス。ナマコのような胴体に、カニのように飛び出た目、顔の先についたエビの体のような太い腕。複数の動物を合体させたような異様な姿だ。生態は長く謎だったが、最新研究から当時の最強ハンターだったことが明らかになってきた。高精細CGで太古の珍生物の進化の謎に迫る。

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「北海道で急増中!ラッコの謎」

日本では絶滅状態だったラッコが、最近、北海道のとある岬に住み着き、子育てをしている。なぜ復活?どこから来た?子育て中の親子に長期密着。急増するラッコの謎に迫る!

北海道東部の霧多布岬にラッコが住み着き、地元で大きな話題となっている。毛皮目当ての乱獲で、日本では絶滅状態になっていたが、数年前から数匹が暮らし始め、今では10匹以上に!子育てする姿も観察されている。今回、親子に長期密着。かいがいしい子育ての様子や、かわいい赤ちゃんが一人前のラッコに成長していく姿をつぶさにとらえた。なぜラッコは復活したのか?親子の暮らしを追いながら、その謎に迫る。

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「新生活様式!?群れるチーター」

チーターの常識を覆す大発見!本来、俊足を活かし単独で獲物を狩る孤高のハンターだが、最近5頭もの群れが現れた。連携した狩り、強敵との対決、型破りな暮らしを追う。

舞台はケニア、マサイマラ国立保護区の大草原。2017年、極めて珍しい「チーターの群れ」に密着を開始した。5頭はとても個性的で、強いリーダーもいれば、失敗続きの努力家もいる。まるでオオカミのように集団で狩りを行い、大物の草食獣も見事に倒す。さらに、本来なら決して敵わない天敵ライオンと争う場面も!なぜ群れを作ったのか?環境の変化に合わせ、生き方を変えたチーターたちの驚きの生態に迫る。

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15周年SP 「その手があった!絶滅レスキュー大作戦」

絶滅危惧種の生きものたちを守るため、日本で始まった画期的な取り組みをご紹介。ツシマヤマネコを救う日本初の大プロジェクト、そしてライチョウを守る驚きの秘策とは?

放送開始から15年。番組は、世界中の生きものたちに密着し、驚きと感動の物語を届けてきた。その生きものたちの多くが今、絶滅の危機に瀕している。絶滅危惧種の数はおよそ3万種。各地で様々な保護活動が進む中、日本である画期的な取り組みが!「ツシマヤマネコ」と「ライチョウ」の保護活動だ。研究者や地域の人々が編み出した、生きものたちを守る意外な方法とは?あの手この手で絶滅から救おうとする活動の最前線に迫る。

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「密着3年!群れるチーター “絆”の物語」

友情、衝突、恋の駆け引き。常識外れの「群れるチーター」たちの驚きのドラマ。最強リーダー失脚、最下位がエースに!5頭の“絆”を刻銘に捉えた貴重な映像が目白押し。

2017年から密着してきた珍しい5頭の群れは、3年を経てすっかりオトナに成長、狩りでは圧巻のチームワークを見せる。しかし波乱も。ケガで最下位に転落した元リーダー、救ったのは意外なメンバーだった。そして、謎だった5頭の関係性が最新研究で判明。血の繋がりにもひけをとらない“本物の絆”がそこにあった。さらに、初めて捉えた恋の季節。5頭がパートナーを得るために編み出した驚きの作戦とは?

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「謎の怪現象!ホタテ大集結」

おいしいホタテガイのイメージを覆す大スペクタクルを知床の海で世界初の大スクープ!なんと30万匹の大群が突如現れ海底を埋め尽くす!謎の怪現象をさかなクンと大調査。

おいし~いホタテガイ。そのイメージをがらりと変える野生のホタテの怪現象を世界自然遺産・知床の海で世界初の大スクープ!なんとホタテ30万匹の大群が突如現れ海底を埋め尽くすのだ。謎の大集結をさかなクンと徹底調査。すると、貝なのに跳ぶ!泳ぐ!アクティブすぎる驚異の能力が明らかに。秘密は、おいしい貝柱!?さらに大集結した場所では数々の天敵が押し寄せ大騒動!果たしてホタテたちが集まる目的とは?

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「聞いてびっくり!鳥語講座」

身近な野鳥たちが言葉を持っていた!最新の研究から分かってきたシジュウカラなどの言葉を、研究者と一緒に徹底解説!あなたにもきっと分かる!驚き満載の鳥語講座を開催!

今回は鳥の言葉を学ぶ「鳥語講座」。最新の研究で、ただ鳴いているだけだと思われていた鳥たちの声に、人間と同じような単語や文章があることが分かってきた。言葉を持つのは、シジュウカラやヤマガラなどの日本各地に住む身近な小鳥たち。基礎単語編から文章編、さらに言葉を使っただまし合いまで、鳥の会話を徹底解説!世界も大注目の鳥博士と一緒にレッスン。街や森で小鳥たちを観察するのが楽しみになるはず!

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「虫と激闘!謎のミクロ珍獣」

世界最小の哺乳類が北海道にいた!1円玉2枚の重さしかないトウキョウトガリネズミだ。謎の生態に初密着し、軽業師のような移動術や昆虫たちとの命がけの激闘をスクープ!

世界最小の哺乳類が北海道にいた!1円玉2枚の重さしかないトウキョウトガリネズミだ。昆虫サイズの体で草原を走り回り、自分より大きな虫を捕らえようと狩りに挑むが大苦戦!さらに4時間ほど何も食べないと餓死してしまうという致命的な弱点まで。一体どうやって生き抜いてるの!?名前もツッコミどころ満載で、実は東京とは無関係でネズミですらない。不思議だらけのミクロ珍獣に徹底密着し、数々の秘密に迫る。

「サバンナのオオカミ 落ちこぼれゼロ教育」

キンイロオオカミは強敵ひしめくサバンナでひっそり暮らす小さな肉食獣。生き残りの秘訣(けつ)は驚きの教育術にあった。「落ちこぼれゼロ」を実現する見事な子育てに密着

舞台はタンザニア・セレンゲティ国立公園。キンイロオオカミは、元々ジャッカルだと勘違いされていたが、最近DNA解析でオオカミの一種と判明し、この名がついた。大きさは中型犬ほど。夫婦と数匹の子どもからなる家族単位で暮らす。教育上手な両親、じつは、成長の遅い子でも確実に一人前にできる“ある教育システム”を持っている。しかもそれは、家族全員がハッピーになれる一石二鳥の解決策だった!

「珍獣フクロネコと暮らしてみた!?」

激カワ希少動物がなぜか牧場の空き家に住み着いた!謎多き生態に迫るため、ディレクターが一緒に暮らして密着取材。子育てや天敵との戦い、不思議な行動が次々明らかに!

オーストラリア・タスマニア島に生息する絶滅危惧種フクロネコは、子猫ほどの大きさで水玉模様が愛らしい有袋類。この珍獣が、とある牧場に住み着いたことからディレクターも住み込み取材を開始!1年にわたる密着で、お母さん大奮闘の子育ての様子からタスマニアデビルやワラビーなどさまざまな動物との関わりまで、次々撮影に成功した。人間に翻弄されてきたフクロネコ。一つ屋根の下、そっと見守った貴重な記録。

「知らなかった!カタツムリ大研究」

身近なカタツムリは、実はトンデモない生物。所構わず進む移動能力は生物界トップクラス!歯は1万本以上あり、体内に細長い謎の「やり」を隠し持つ。驚異の生態を大研究!

日本刀の鋭い刃の上も、たまがクルクル回るそろばんの上もスイスイ進む。カタツムリの移動能力は生物界トップクラス。背中の貝殻のおかげで乾燥した砂漠でもへっちゃら。さらに、歯の数はなんと生物界最多の1万本以上!実は知らないことだらけの生きものなのだ。童謡の歌詞にある「つのだせ やりだせ あたまだせ」の「やり」っていったい何?体の中を詳しく調べてみると、謎の「やり」を本当に隠し持っていた!

「小笠原で大追跡!港に群れる謎の巨大ザメ」

世界遺産の海に暮らす、こわ~い顔のサメ・シロワニ。研究者と1年にわたって追跡、迫力満点の食事シーンから神秘的な繁殖の様子まで、驚きの生態を次々撮影に成功!

全長3m、ジョーズを思わせる迫力の顔立ちで水族館でも大人気のシロワニだが、生態は謎だらけ。そこで、国内外の水族館や研究機関がチームを結成、世界初の大規模調査が始まった。日本で唯一の生息地・小笠原に行くと、なんと港の桟橋に群れていた!?発信器を使った調査では、海底の沈没船が寝床と判明。さらに神秘的な海中洞窟では、最大の謎だった繁殖の核心に迫る世界初のスクープ映像も。母のおなかにご注目!

「植物すごいぜ!緑の超世界へ大冒険」

驚異の能力を秘めたスーパー植物たちを巡る大冒険。世界一巨大でくさ~い花や、100年に一度大変身する高山植物。さらに海を走る花!?不思議に満ちた緑の超世界へ出発!

世界に30万種とも言われる多様な植物。インドネシアの島に咲くのは世界一巨大でくさ~い花。強烈な臭いはなんと人が気絶するほど!一体何のため?南米アンデス山脈に生える高山植物は100年に一度大変身。10メートルもの花のタワーを伸ばす。さらに南の海では夏の大潮の日、海面をたくさんの花が走る奇妙な現象が。驚きの生存戦略をもつ仰天植物が大集合!人間の想像をはるかに超えた緑の超世界を大冒険する。

「世界自然遺産へ 奄美・沖縄 豊かな森の秘密」

アマミノクロウサギやヤンバルクイナなど不思議な固有種がひしめく森の秘密を大研究。島の生きものたちが個性的になった理由、そして、森を密かに支える意外な動物も発見!

地球上でここにしかいない固有種が多数生息する奄美・沖縄の森。アマミノクロウサギが赤ちゃんを土に埋め、ノグチゲラが地面をつつき、ヤンバルクイナが飛べないのはなぜなのか?この森独自の進化が起きた理由を、貴重な生態映像満載で解き明かしていく。さらに、夜の森で落ち葉がひとりでに集まる謎の現象を追うと、ある生物の驚きの行動をスクープ。実はこれこそ、森の豊かさを支えるカギだったのだ!

「世界自然遺産へ 西表島 ヤマネコの謎と宝の森」

奄美・沖縄の世界自然遺産登録に向けた特別企画、第2段!西表島の自然はなぜ特別なのか?謎解きのカギは、イリオモテヤマネコ。じつは、よそのヤマネコとは全く違う生態。それを知れば西表島の秘密も見えてくる!

西表島は野生のネコ科動物が暮らす島としては世界最小。限られた面積の中に肉食獣の営みを支え得る、常識外れとも言える豊かな生態系がある。イリオモテヤマネコのユニークな生態は、狩り場と獲物の特徴だ。最新研究で捉えた貴重な映像を大公開、独自の進化を遂げたワケを探っていく。すべては西表島の成り立ちと地形のたまものだった!世界の宝を守り伝えるために、豊かな森の秘密に迫る。

「日本で大発見!恐竜新世界」

去年、兵庫で世界最小の恐竜卵が見つかった!福井ではティラノサウルスの子育てに関する新発見が!日本で相次ぐ驚きの大発見。高精細CGで恐竜たちの知られざる姿に迫る!

今、日本で恐竜の常識を覆す大発見が相次いでいる。丹波竜など多くの恐竜が見つかっている兵庫で去年、世界最小の恐竜卵が見つかった。鶏の卵より小さな卵で、推定される親の大きさはカモメほど。人の手に乗るほど極小の恐竜が、大昔の日本に生きていたのだ。さらに福井では、有名なティラノサウルスの子育てに関係する新発見が!高精細CGで謎に満ちた子育てを徹底再現。驚きいっぱいの恐竜たちの新世界を大公開!

「不思議いっぱい!鳴く虫の演奏会」

夏から秋の夜、美しい音色を奏でるスズムシやコオロギなどの“鳴く虫”。日本で見られる鳴く虫は、なんと200種以上。奈良・平安の時代から歌によまれるなど、古くから人々に親しまれてきた。しかし、警戒心が強く巧みに身を隠すため、その姿を見ることはほとんどない。専門家の案内で虫たちの演奏会に潜入すると、小さな体で大きな音を出す巧妙な仕組みや、恋にケンカに音を巧みに利用する驚きの生態が明らかに!

「ダーウィンが来ちゃった!スペシャル」

「集落でホウキが何者かに次々と盗まれる」「庭に奇妙な穴がある」など、全国の視聴者の皆さんから寄せられた身近な生きものの疑問や情報を徹底調査。驚きと感動の結末が!

皆さんから寄せられた疑問を徹底調査する特別編。高知の集落で「何者かにホウキが次々と盗まれる」という奇妙な事件が発生!大捜査の末、意外すぎる犯人とその動機が明らかに。静岡からは「百羽以上のトビが乱舞している」との情報が。トビたちの目的とは?香川からは「大切に見守っていたアマガエルが行方不明になった。探してほしい」との調査依頼が。大捜索の末に待っていたのは、思いがけない感動の結末だった。

「世界初スクープ!スナメリ謎の大集結」

日本各地の沿岸に暮らす小型のイルカ、スナメリに密着。長期取材で謎だらけの生態を解き明かす。集団で魚を追う巧みな狩りや「集団お見合い」の様子を撮影することに成功!

水族館で人気のかわいいイルカの仲間、スナメリ。日本各地の沿岸に暮らす小型のイルカだ。警戒心が強く、観察が非常に難しいため、その生態は謎だらけ。しかし最近、大都市・名古屋の港や千葉の銚子の沿岸に頻繁に姿を現すことが分かってきた。そこで、取材班はドローンを駆使して空からの密着取材を敢行。集団で魚を追う巧みな狩りや、世界初の「集団お見合い」の撮影に大成功!知られざるスナメリの生態に迫る!

「海が大好き!知床キタキツネ大家族」

北海道・知床で総勢10匹の珍しいキツネ大家族に密着。家族を支えるのは豊かな海の幸。専門家もびっくりの大技で一家は巨大な魚を捕らえる!波乱万丈の子ギツネ成長物語。

世界自然遺産・知床半島の海岸で、豊かな海の幸を頼りに生きるキタキツネの珍しい大家族に密着。春、かわいい子ぎつねたちが育つのは漁師の作業小屋の床下。親は潮の満ち干を利用して魚を捕らえたり、漁師のおこぼれを得たりして、海辺の環境をフル活用して子育てに奮闘する。秋になると一家は川をさかのぼる巨大なマス狩りに挑戦。親から子へ、専門家も驚きの大技が受け継がれていく。波乱万丈の子ギツネ成長物語。

「街に大進出!青い鳥の謎」

イソヒヨドリは鮮やかな青色が印象的な鳥。近年、東京・八王子周辺で目撃が急増中。本来、海辺で暮らす鳥が、なぜ内陸の街に進出した?謎を解くカギは美しい鳴き声だった!

鳥を愛する地元の人たちの協力で、イソヒヨドリの巣が街なかにたくさんあることが判明。その多くは「駅前」に集中していた。いったいなぜ?じつは、元々のすみかである「磯」と「駅前」の意外な共通点を巧みに利用していた。特徴である美しい声は、騒音だらけの都会を生き抜く武器となることが、ユニークな実験で明らかに。そして、街ならではの波乱万丈・子育てドラマ。新たな土地でたくましく暮らす鳥に密着!

「“新ワザ”のウラ事情!謎解きスペシャル」

生きものたちが編み出したスゴい“新ワザ”を大特集!実はその背景には、思いもよらない複雑な事情があったんです。マヌ子ママたちも緊急参戦して、スゴ技誕生の謎に迫る!

ハトをひと飲みにする巨大ナマズに、ロケットのように宙を舞うサメ!今回は生きものたちが近年編み出したスゴ~い“新ワザ”を大特集!それぞれのワザ誕生の秘密にも迫る。実はその背景を探ると、新ワザには環境や人の営みの変化と深~く関係した、生きものたちのしたたかな戦略と、思いもよらない切ない事情があったのだ。今回は特別に「マヌ~ルのゆうべ」のキャラクターたちも登場し、生きものたちの本音に迫る!

「カワイイ動物赤ちゃん大特集!2021」

モフモフのアザラシや世界三大珍獣など動物園のかわいい赤ちゃんが続々登場!過去15年の放送から厳選した激カワ映像も!Eテレ「沼にハマってきいてみた」とのコラボSP

動物の赤ちゃんが大集合のスペシャル版!Eテレの人気番組「沼にハマってきいてみた」との特別コラボでお届けする。3つの施設をリモートでつなぎ、「沼ハマ」MCの松井愛莉さんが赤ちゃんたちの飼育秘話に迫る。さらに、過去15年の放送から、よりすぐりの赤ちゃんを大公開。警戒の動きがシンクロするプレーリードックの赤ちゃん、親鳥と走って追いかけっこするペンギンのヒナなど、不思議な生態を続々紹介する。

「東京生きもの調査隊 第4弾」

大都会に暮らす生きものの最新事情に密着するシリーズ「東京生きもの調査隊」第4弾。ビル街に出現するサメから幼稚園の庭で子育てするムササビまで、スクープ映像の連続!

視聴者からの疑問や情報をもとに、大都会・東京で奇跡的に残されたあっと驚く自然や、生きものたちの意外な姿を発掘するシリーズ「東京生きもの調査隊」。今回は、少年が住宅街でぶるぶる震えるナゾの生命体を目撃!さらに幼稚園の庭でムササビが子育て!?全身青く染まったダンゴムシから都心のビル街に出現するサメ、マンションに大集結するテントウムシまで、不思議に満ちた東京の生きもの最新事情をお届けする。

「最果てのハンター!ピューマ」

南米最果ての地・パタゴニアの最強ネコ科ハンター、ピューマ。暴風で草も木も生えにくい過酷な荒野を生き抜くために繰り出す狩りの秘策「だるまさんが転んだ」作戦とは!?

南極が間近に迫る南米最果ての荒野、パタゴニア。暴風で草も木も生えにくく、野生動物が身を隠す場所はごくわずか。そんな過酷な環境で最強ハンターに君臨するのがネコ科の肉食獣、ピューマだ。狙う獲物は自身より倍近くも大きいラクダの仲間グアナコ。不利な条件で手ごわい相手を、どんなワザで捕らえるのか?取材班は、目撃情報のほとんどない狩りの一部始終の撮影に成功!カギは「だるまさんが転んだ」だった!?

ダーウィンが来ちゃった!スペシャル 「車にカキ!?謎の事件を大捜査」

車のエンジンルーム内でカキが見つかるという奇妙な事件が日本各地で発生!犯人は一体何者なのか?1年以上に及ぶ捜査の結果、ついに犯行の一部始終をとらえることに成功!

皆さんの疑問を徹底調査するシリーズ。番組に“ありえない場所”でカキが見つかるという謎の情報が寄せられた。その場所とは、車のエンジンルームの中。一体誰が何のために入れたのか?その謎を探るため、全国各地の事件現場にのべ100台もの自動撮影カメラを設置して大捜査!するとカメラには次々と容疑者の姿が。そして1年以上に及ぶ調査で、ついに犯行の一部始終をとらえることに成功!意外な動機も明らかに。

「さかなクンイチ押し スゴ技ハンター!ヘラヤガラ」

さかなクン一押しの珍魚ヘラヤガラが主人公。細長い体に馬のような顔の奇妙な魚だが、その狩りは驚きの連続。独特の逆さ泳ぎや他の魚に付きまとう奇抜な作戦で獲物を狙う。

舞台は日本屈指の魚の宝庫、高知県の柏島。ヘラヤガラは浅瀬の岩場でよく見られる。全長は60cmほど。細長い体にこれまた細長いウマのような顔と、なんともユーモラスな姿の魚だ。しかし、その見た目からは想像もつかないスゴ技のハンターなのだ。独特の逆さ泳ぎで、岩の隙間に身を隠す小魚を目ざとく見つけ出したり、巨大魚に付きまとう奇抜な作戦で獲物に忍び寄ったり。さかなクンと一緒に狩りのスゴ技に迫る!

「東京 多摩川 生きものを呼ぶ!秘密の流木」

東京・多摩川の中州に流れ着いた巨大な流木。冬、そこに猛きん類をはじめさまざまな動物たちが次々集結。珍しいイタチ同士の大バトルも勃発!この流木に一体どんな秘密が?

2019年から東京・多摩川の自然に密着しているシリーズの第3弾!2020年冬、撮影を続けている動物カメラマンの平野伸明さんは、開けた中州に長さ20m近い巨大な流木を発見。観察を続けると、ハヤブサやオオタカなど都会ではめったに見られない大空のハンターが集結。さらに、暮らしが謎に包まれているイタチも頻繁に訪れることも判明。一体何が生きものたちを呼び寄せるのか?流木の驚きの秘密が明らかに!

「100万羽の海鳥大乱舞 北海道 天売島」

“鳥の楽園”北海道・天売島(てうりとう)。周囲12キロの小さな島に300種以上が集う。夕暮れに舞うウトウの大群は圧巻。“紅い妖精”ケイマフリの子育てにも密着!

島在住の自然写真家・寺沢孝毅さんとともに珍しい海鳥たちの素顔に迫る。100万羽の「ウトウ」が夕暮れの空を埋め尽くす“海鳥大乱舞”は圧巻だが、じつはその下も注目ポイント。地面に無数にあいた巣穴の周囲で、大波乱のドラマが繰り広げられていた!さらに、謎に包まれていた絶滅危惧種「ケイマフリ」の子育ての様子を、断崖の巣に仕掛けたカメラで初撮影。鳥たちがいきいきと暮らす絶景の島へ、いざ出発!

「ややこしい!荒野のマントヒヒ」

四六時中メスを奪い合って激しく戦うオスたち。しかし、そんな敵同士がなぜか同じ群れで一緒に生活。その背景には、恐ろしい天敵の存在と過酷な荒野で生きるための苦労が!

アフリカ・エチオピアの荒野に暮らすマントヒヒ。そのオスたちのケンカは壮絶だ。ケンカの理由はメスの奪い合い。パートナーのいないオスは、メスをたくさん連れているオスから略奪を企てて頻繁に争いを起こす。ところが、そんな仲の悪そうなオス同士が、なぜか同じ群れでいつも一緒に暮らす。なぜなのか?そこには恐ろしいライオンやハイエナなどの天敵の存在と、食べ物が少ない荒野を生き抜くための苦労があった。

「仰天!ウミガメ100万匹の大上陸」

中米コスタリカに年間100万匹ものウミガメが産卵する驚異の海岸がある。浜はカメたちで足の踏み場も無いほど大混雑。いったいなぜ大集団で産卵するの?圧巻の映像で迫る

「アリバダ」と呼ばれるウミガメ集団上陸の日は、昼夜問わず砂浜がカメで埋め尽くされる。大混雑の中で、カメ同士ぶつかったり、先客の卵を掘り起こしてしまったり!それが毎月1回のペースで繰り返される。苦労も多い集団産卵だが、皆がタイミングを合わせることには大切な意味があった。50日後、ふ化した子ガメが海を目指すと、空から陸から天敵たちが次々と来襲し大ピンチに。子ガメたちの奮闘も追いかける。

「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」のその他のシーズン

「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」2022年

「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」2020年

「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」2019年


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